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トヨタのSUV徹底比較!トランク収納力を比較編
2021.12.02
SUV徹底比較 第2弾。
トヨタの人気SUV、ライズ、ヤリスクロス、C-HR、カローラクロス、RAV4、ハリアーの6車種をさまざまな視点から比較していきます。
今回は トランク収納力を比較編 です!
「カタログには細かく寸法が記載されているけど数値だけじゃイメージがしにくいな」という方はぜひ、トランクの広さのイメージを膨らませていただければと思います◎
トランクカーゴを使って、各車両にどれくらい積み込めるのかを検証します✨
※使用する車両は全てスペアタイヤ非装着。
※後席シートは倒さず後席にも乗車できる状態で検証しています。
ちなみに トランクカーゴとは??
アウトドア用品の持ち運びで
定番になっている収納ボックス。
持ち運びやすいだけではなく
収納性も抜群なのが魅力。
今回使用するのは3種類のトランクカーゴ。
↓容量は 以下の通りです↓
これらを使ってブログ担当が実際に試乗車を使って積み込みをして検証します。
それでは、コンパクトサイズのライズからご紹介していきます♩
※車両のメーカーオプションの装着状況や、トランクカーゴの積み込み方法により数値は異なります。
※カタログ数値とは計測方法が異なります。
RAIZE(ライズ)
20L:1個
30L:1個
50L:1個
計 100L分 収納できました!
YARIS CROSS(ヤリス クロス)
20L:1個
30L:1個
50L:2個
計150L分 収納できました!
C-HR
30L:2個
50L:1個
計110L分 収納できました!
COROLLA CROSS(カローラ クロス)
20L:1個
30L:2個
50L:3個
計230L分 収納できました!
RAV4
20L:2個
30L:3個
50L:3個
計280L分 収納できました!
HARRIER(ハリアー)
30L:2個
50L:3個
計210L分 収納できました!
トランクカーゴをトランクへ積んだ結果、
1位 RAV4 (280L分)
2位 カローラ クロス (230L分)
3位 ハリアー (210L分)
比較するとこちらの順位になりました!
※ネッツ高崎スタッフ調べ。
トヨタの最新SUVのカローラ クロス、
収納力抜群でした 👀
トヨタのSUV徹底比較!サイズ編 <カローラクロスのサイズも!人気SUVを比較しました>
2021.11.18
新型 カローラ クロスをはじめとした人気のトヨタのSUV、ライズ、ヤリスクロス、C-HR、RAV4、ハリアーの6車種をさまざまな観点から比較していきます。第1弾となる今回は
トヨタのSUV徹底比較!サイズ編 をお届け!
◆そもそもSUVとは??
スポーツ用多目的車を意味する Sports Utility Vehicle ( スポーツ・ユーティリティ・ビークル ) の頭文字をとりSUVと呼ばれています。
山道、オフロードを駆け抜ける!といったようなアクティブなイメージが強いSUVですが、車高が高く広々とした空間や、目線が高く運転がしやすい点など通勤や街乗り、家族でのお出かけでも快適に乗れるポイントがぎゅっと詰まったクルマとなっています。
かっこいいSUVに乗ってみたいけど、大きいクルマは運転に自信がない・・・ネッツ高崎では、そんな方でも乗りやすいコンパクトサイズのSUVもご用意しておりますよ♩それでは!試乗車を使って、コンパクトSUVから順にサイズのご紹介をしていきます!
【 全長 】
RAIZE(ライズ)
YARIS CROSS(ヤリス クロス)
CーHR
COROLLA CROSS(カローラ クロス)
RAV4
HARRIER(ハリアー)
【 全高・全幅 】
RAIZE(ライズ)
YARIS CROSS(ヤリス クロス)
CーHR
CAROLLA CROSS(カローラ クロス)
RAV4
HARRIER(ハリアー)
いかがでしょうか。
コンパクトからミドルサイズまで豊富なSUV。
サイズ感が おわかりいただけましたでしょうか。
次回は!
トヨタのSUV徹底比較!
ラゲージスペース編 をお届けします。
お楽しみに(^-^)♡
ライズ 一部改良&待望のハイブリッド登場!
2021.11.01
大人気のコンパクトSUV
ライズ が新しくなって登場しました✨
ここが新しくなった!というポイントを
ご紹介いたします (^-^)♩
✔ 待望の ハイブリッド が登場!
1.2L ハイブリッドシステムを搭載。
エンジンで発電した電力によりモーターを駆動させ、
素早い応答と大きなトルクを発揮し、
きびきびとした走りを実現。
✔ ガソリン車(2WD)エンジン変更
※ 4WDは変更なし
1.0L+ターボ → 1.2Lに変わりました!
✔ 安全装備の強化
【衝突回避支援ブレーキ/衝突警報機能】
走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)、
歩行者を認識して衝突の可能性があると判断した
場合にドライバーへ注意喚起。
さらに衝突の可能性が高まった場合には
緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、
衝突時の被害軽減に寄与する機能です。
対車両・対歩行者検知が昼間に加えて
夜間も可能になりました。
【標識認識機能】
約60km/h 以内で走行中に、
道路標識をカメラが検知すると
ディスプレイ表示でお知らせする機能です。
従来は対象の標識が進入禁止のみでしたが、
最高速度/一時停止の標識も対象になりました。
※全車に標準装備。
【全車速追従機能付ACC】
ACC=アダプティブクルーズコントロール。
ACCは 走行中に先行車の様子を検知しながら、
設定した車速の範囲内で先行車との距離の
キープを支援してくれる機能です。
今までは 停止保持機能が付いておらず、
停止後のブレーキ保持が必要でしたが
今回、停止保持機能が追加されました。
※Zグレードに標準装備。
■上記安全装備=スマートアシストに頼った運転は
絶対に行わないでください。スマートアシストは、
ドライバーの判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を
目的としています。脇見運転などドライバーの前方不注意を
防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する
装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を
回避するものではありません。運転時は常に先行車や
歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して
必要に応じてブレーキを踏むなど距離を保ち、
安全運転を心がけてください。
✔ 新しく機能が搭載
● 電動パーキングブレーキの追加
スイッチ操作でパーキングブレーキを
作動、解除ができます。
オート機能をONにした場合、
シフトレバーをPポジションに入れると
自動で作動し、ブレーキを踏みながら
DポジションなどPポジション以外に
シフトすると解除されます。
※ガソリン車Z、ハイブリッドZ、Gに標準装備。
● ウェルカムランプ機能の追加
スマートキーを所持して車両に近づくと
ルームランプ・スモールランプが点灯し、
ドアロックが解除されます。
※全車に標準装備。
いかがでしょうか。
さまざまなニーズにお応えして
ますます快適にパワーアップしたライズ!
ネッツ高崎では各店舗で
カタログもご用意しておりますので
お気軽にお立ち寄りください✨
※本日11月1(月)は定休日となります。
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